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2014年10月04日の記事 (1/1)

シルク 2014 申込馬獲得の可能性1



シルクホースクラブのHPでも案内がありましたが、
第1次の当落は10日(金)に分かるそうですね。

うーん、結果を知りたいような知りたくないような。

なんか怖い感じ(笑)

当たることが分かっているのなら、泰然自若としていられるのですが。


厳しい。ヒッジョーニ、キビシイィ!


今回申し込んだ5頭の可能性を自分なりに分析しますと、



8 ルシルクの13
やはり短い尻尾がネックとなって様子見をしている人が多そう。
ただ短いというのではなく、それが後天的なものであるからでしょか。
当歳時は柔便に悩まされていて内臓面に不安があるのでは?という。
内臓面が弱いと育成もそうですが、競争時の体調管理も難しくなります。
レース後に馬体が戻らず、数をつかえないとかですねー。

カタログやその後のツアー動画を見る限りは今のところ問題はなさそう。
まぁ、本格的に乗り始めてからが本番というか何と言うか。
そのため走っている動画やその後の体調の変化を様子見したいところ。
しかし、それを待ってると満口になってる可能性が高いと思われる。

なので、私は第1次募集で申し込みました。
出資はほぼ大丈夫だろうと読んでいます。
もしかすると追加出資するかもしれません。
(抽選対象馬の当選がなければ。)


46 ジュメイラジョアン
満口になるかどうかギリギリの馬だと予想。
残ったとしても通常募集の早い段階でなくなるのは確実かな?
通常募集は、先着順。
ネット申し込みは正午からですが、
電話では午前10時受け付け開始なんですよねー。
ある意味去年と同じですかね?

結果は最速10日に分かって、考える時間は約5日と十分にあります。
これは電話受付の時点で満口になる募集馬が結構でそうですねー。
そして、その中にこのジュメイラジョアンの46も含まれると読んでいます。

抽選対象になったとしても何とか実績で引っかかってくれないかなぁー。
自分の実績は、約35万です。
ヨットマン+今年の申込分。
以前からの会員の皆様に対抗するには非常に心許ないですが(笑)

この馬も追加申込候補です。
ルシルクの13もそうですが、
新しく他の馬に行くよりも自分の選んだ馬を厚くする。
この方が自分を試している感じでいいですね。
リスクも2倍ですがリターンも2倍。
そこに自分を信じた達成感がプラスアルファでリターンのほうが大きくなるかな(笑)



追加出資の優先度は、
ジュメイラジョアンの13→ルシルクの13。

ジュメイラジョアンの13は、通常募集の初日。(電話は諦め、ネット開始後勝負)
ルシルクの13は、ギリギリまで様子見できれば。(厳しそうなら早めにGo)


明日は残りの申込馬の予想を。
といっても、全馬抽選対象ですので予想もあったもんじゃないですが(笑)
まぁ、そこは自分の思ったことを書ければなと。




話は変わって、明日はついに凱旋門賞ですね。
注目は、ハープスターですかね?
馬ではジャスタウェイの方が好きですが、
やはり大口数クラブの馬が凱旋門賞に挑戦するので気になります。

自分だったら秋華賞、エリザベス女王杯に行って欲しいなぁ。
そこは確実にですね、賞金をですね、持って帰っていただきたいところ。

と言うか、3歳牝馬が有利すぎて面白くないんですよねー。
古馬限定にすると、
英ダービー、キングジョージ、凱旋門賞という3歳三冠がなくなるのがなー。

それぞれの国の三冠はあるのですが、なんというかこう世界的な三冠もあってほしい。
3歳馬が古馬をねじ伏せるのは興奮するものがあります。
エルコンドルパサーのジャパンカップしかり、ナリタブライアンの有馬記念しかり。

たしかに、そこには斤量のハンデもあるのですが納得できちゃうんですよねー。
なのに、凱旋門賞の3歳牝馬の斤量には納得できない・・・。

自分でも良く分かりません(笑)

なんなんでしょう、最近3歳牝馬が勝ち続けているから?でしょうかねー。

まぁ、日本の3歳牝馬が勝ったらなんの疑問も無く嬉しく感じるのは間違いないと思います。

なんじゃそら。
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