2015年01月の記事 (1/7)

シルク 2014 荒れる予感の再募集

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主・一口馬主へ

主に募集残口数に対して。


とんでもない爆弾を週末に落としてくれましたな(笑)
これで考えることの多い週末になりそうです。


◆再募集馬一覧(募集馬名 口数)◆

1. コケレールの13      4口
5. パーフェクトマッチの13  2口
7. ブラックエンブレムの13 28口
10. ジェイズミラクルの13   1口
14. プリティカリーナの13   7口
20. ゲルニカの13      15口
26. ストーリーテリングの13  9口
27. アコースティクスの13  20口
28. パーシステントリーの13 50口
29. ラフィエスタの13    34口
32. シャルマンレーヌの13   1口
33. ユキチャンの13     41口
34. シルクプリマドンナの13 38口
35. ダイワオンディーヌの13  4口
36. スペリオルパールの13  12口
37. クラウンピースの13   45口
39. ペンカナプリンセスの13 36口
40. ディアジーナの13    32口
42. アドマイヤテレサの13   3口
43. シーザバッドガールの13 42口
46. ジュメイラジョアンの13 18口
48. ディフィカルトの13   18口
49. ラッシュラッシーズの13  1口
51. タイタンクイーンの13   4口
103.ローズバドの13      7口
104.ディクシージャズの13   1口


ありがとう、キャンセルしてくれた人達!


おかげで落選した馬に出資するチャンスができました(ニッコリ



これは考えるべき今後の課題ができましたよ、シルクHCさん。
私が考えていた以上のキャンセル規模でした。

パーシスさんなんて50口・・・。
50口て・・・。
これは10口応募した人でキャンセルした人が複数いるはず。

そして、その申し込み方をした人はブラックエンブレム、ディアジーナでも同様のやり方をおこなったでしょうね。

うーん、今年は募集方法も変わるようですし(400口・100口→300口・200口で抽選分は5口まで)、今回でキャンセル処置になった人はBL入りでしょう。
しかし、だからと言って今年も同じことが起きないかといえばありそうなんだよなー。

その対策からか、今回の再募集では1頭に付き1口まで。
一口主義(物理的に)の私としてはチャンスが増えてありがたいのですが、
複数口持つのが基本の方々にとっては物足りないでしょうね。

今回の募集に関しては

「手軽に、幅広く、多くの皆さまに一口の楽しみを味わっていただく」
というモットーには適合しています。


以前から宣言していた通り、ユキチャンの13に行きます!
この馬に出資したいがためにシルクHCを選んだという側面もありますのでね。
このことに関しては、残口が41口あってくれて嬉しい(笑)
最低でも41人に割り振られることになります。
その内の1人になれるといいなぁ~♪




スポンサーサイト

シルク 2014 募集馬動画 追加12

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主・一口馬主へ

1月最終日に動画更新。
ですが、まだ更新していない募集馬もチラホラ・・・。

ジュメイラジョアンの13とかストーリーテリングの13とか。

特にストーリーテリングの13は、12月分の更新もなかったので今月の動画は欲しいところ。
再募集の準備などで忙しいとは思うのですが、何とかしてもらいたいですねー。
2月にはいってからでもいいので1月分の動画をお願いしたい。
勿論、2月分の動画もいただいて。


2014年度募集馬のうち、以下の各馬の最新動画をアップいたしました。

シルク募集馬動画 2014年度募集はここをクリック

・出資受付中の募集馬

13.カラヴィンカの13(父 マンハッタンカフェ)


21.カールファターレの13(父 クロフネ)


22.モエレオープンヒメの13(父 エンパイアメーカー)


24.ソーマサイトの13(父 ダノンシャンティ)


52.ヴァルホーリングの13(父 ブレイクランアウト)残150口以下


・すでに満口となり出資受付を終了した募集馬

27.アコースティクスの13(父 ディープインパクト)


29.ラフィエスタの13(父 ハービンジャー)


34.シルクプリマドンナの13(父 ダイワメジャー)





愛馬 ヨットマン 建て直しの時間

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主・一口馬主へ


ヨットマン
再調整の目的で30日(金)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に出る予定です。

在厩場所:美浦トレセン・30日に福島県・ノーザンファーム天栄に放牧予定
調教内容:
次走予定:未定

調教師
「競馬の後はそうでもなかったのですが、昨日の調教後に右トモの腫れが目立ってきました。
念のためレントゲン検査と血液検査をしましたが、異常はありませんでした。
これが牧場でも言っていたところだと思いますが、少し捻っているのかもしれませんね。
歩様自体は問題ないですが大事を取って放牧に出します。
体的にももう少しガッチリと造った方が良いと思うので、
そういう意味でも間隔を空けた方が良いかもしれません」


やっぱり緩めでしたかね。
ダート馬としてみるなら、コメントのようにガッチリした方が良いですね。
後肢の蹄も立ってきていませんし、内股の筋肉もまだまだ未発達のように見えます。

まずは、脚部を完治させることが第一。
次に砂に対する慣れをお願いしたいですね。
それと平行してしっかりと乗り込んで、ダート用の体造りをしていただきたい。

あせらずに、しっかりと時間を掛けてでも構いません。
状態が良ければ勝ちきれると信じていますからね!

目指すは、4月末からの第2回東京開催ですかね?
できれば復帰が早いほうが嬉しいのですが、
今後のことを考えるとじっくりと先を見据えての体造りの方が重要ですね。

と言いつつも、それで勝ち上がれないと焦り、慌てふためく自分が目に浮かびます(笑)


信じて待つ、それしかできない、一口馬主は

ただし結構、好き勝手言うよ


可能であれば是非とも出資したすぎる募集馬(修正)

前回投稿した記事がえらいっこちゃになりましたので、一から同じ内容を打って再投稿してます。

ピンズドでいます。

まず目につくのは、母の父の名前。
この名前があるともうダメです(笑)
恋は盲目にするとはこのことか・・・!


父も面白いですね~。
私のユーザー名も含んでいますし、馬券の相性も良かったです(笑)



ただ、出資するのは無理なんですよねー(泣)

物理的、主にmoney的に・・・。

新規クラブ入会だけならまだしも、100口募集ですからねー。
これがまだ何も出資していない、加入していない状態ならできないこともなかったけれども。
まぁ、その状態ならこの募集馬にそもそも行き着いてないでしょうね(笑)


預託厩舎も去年クラシック戦線を盛り上げ、見事最優秀3歳牡馬を獲得したイスラボニータを育てた栗田博憲氏。
愛馬ヨットマンを預かって下さっている栗田徹氏の父上でございます。

馬体の方は、冬毛が結構生えておりますね(笑)
でも、シルエットは悪くありません。
遅生まれですし、これからの成長にも期待ができます。
中山が得意になりそうで、関東厩舎ってのは合ってるのかな?



そんな募集馬がこちら!

ブライアンハニーの13(父 ”マツリ”ダゴッホ)
母父 ナリタブライアン
栗田博憲厩舎予定
2013年5月10日生まれ 牡 鹿毛
1500万円(一口15万円)
所属 ラフィアンターフマンクラブ
(画像等の掲載許可は得ておりませんのでこちらから)

ただし、募集期限は1月30日(金)まで




無理だ・・・、たとえtotoBIGが当たったとしても間に合わない。

悔しいけれど諦めるしかないッ!



思い入れのある募集馬が自分の参加している一口馬主クラブに入ってくることはないことですので、今後そのチャンスが訪れたら掴みにいかなきゃいけませんね。

シルクHCにおいてもナリタブライアンに近い血統を持つ募集馬もいますが、
直接入っている馬とは比べられないですね。


いいなぁ~、いいなぁ~。

あの日観た馬の名前を僕はまだ知らない。

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主・一口馬主へ

俗にいう「あの馬」ですね(誰も言っていない)


これは一口あるあるなのではないでしょうか?

自分の出資馬、検討馬の動画を観ているはずなのに、
知らず知らずのうちに一緒に走っている他の育成馬を目で追ってしまう・・・。

なんでかなー、こわいなー。

妖怪のせいですね、これは。


例えば、シルクHC所属シャルマンレーヌの13の1月動画の右横にいる栗毛馬。
パワフルで良いですね~。(推測では、サンデーRのケープリズバーンの13
首使いもよく、スピードもあるように感じます。(↑間違ってたらすいません)

例えば、キャロットC所属アウトオブタイムの13の1月動画の左端いる馬。
ずーーーと首が低い位置にあり、なおかつグイグイと突っ走っています。
アウトオブタイムの13のタイムも決して遅いわけでもないのですが、
勢いの違いから察すると相当早いタイムが出ている気がします・・・。
サンデーR、社台TCのカタログを見ても私では該当する馬を見つけられませんでした。
ですので、おそらくは個人馬主かG1TC等の手持ちのカタログがないクラブ。
この馬はなんといか凄い馬ですね(笑)

他にも何頭かいたのですが思い出せない・・・。
これは妖怪のs(もういい



これからも出資馬関連の動画も見るにつれて増えていくんだろうな~、「あの馬」。