2015年02月04日の記事 (1/1)

シルク 再募集馬 近況情報まとめ


2月分の近況情報が更新されました。
もちろん、再募集に合わせてのことでしょう。
一々操作が面倒なので、まとめて貼っておきます。
そして、アイリッシュカーリの13満口に。


1. コケレールの13      4口
ノーザンファーム早来在厩。
ウォーキングマシン60分、週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、週2回周回コースで軽めのキャンター3,000m、残りの日は角馬場でフラットワークの調整。
担当者は「まだ腰に肉が付き切っていない感じはありますが、馬体面は徐々に良化しています。成長とともにだんだん力が付いてきて、調教時に飛び上がったり左右に寄れたり、悪さをするようになってきましたが、それだけ余裕が出てきたということでしょうね。もっと筋肉が付くとさらに良くなると思いますので、このまま成長を促しつつ進めます」とコメント。
馬体重478㎏

5. パーフェクトマッチの13  2口
ノーザンファーム早来在厩。
週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン22~23秒のキャンター2,400mの調整。
担当者は「この時期なので冬毛が多少伸びていますが、状態面は良好です。周回コースでは体を上手く使えるようになり、リズムも良くなってきました。坂路ではまだ動きが今一つピリッとしませんが、時間を掛けてしっかり負荷を掛ければ良化してくると思いますので、焦らず進めていきます」とコメント。
馬体重467㎏

7. ブラックエンブレムの13 28口
ノーザンファーム早来在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、週2回周回コースで軽めのキャンター3,000m、残りの日は角馬場でフラットワークの調整。
担当者は「相変わらず乗り味が良く、さすがに良血馬だなと思わせますね。普段は大人しいものの、気合いが入ると闘志を表に出すあたりは、兄のブライトエンブレムと似ています。もう1頭の兄テスタメントも現在2連勝中と好調ですが、兄たちに負けない活躍をしてくれると期待しています」とコメント。
馬体重470㎏

10. ジェイズミラクルの13   1口
ノーザンファーム空港在厩。
右トモに疲れが出たため、ウォーキングマシンの調整。
担当者は「右トモに疲れが出たので大事を取って騎乗運動は控え、現在はウォーキングマシンで調整しています。だいぶ歩様も安定してきていますので、もう少し様子を見てトレッドミルの運動に移行していく予定です。少しずつ動きが良化してきたところだったので残念ですが、馬体面での成長を促す意味では良い小休止になると思います。カイバ食いや毛艶は良好で、体調面に不安はありません」とコメント。
馬体重433㎏

14. プリティカリーナの13   7口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。
担当者は「さらにペースを上げていますが、難なく対応してくれています。この中間に1週間リフレッシュで楽をさせましたが、それで馬体が緩むようなこともなく、心身共に良い状態です。今後もさらにペースを上げていく予定です」とコメント。
馬体重505㎏

20. ゲルニカの13      15口
ノーザンファーム空港在厩。
周回コースで軽めのキャンター1,500mの調整。
担当者は「左前肢の疲れでこの中間は一旦騎乗運動を控えましたが、1月中旬から周回コースでの調教を再開しています。楽をさせましたので、少し体は緩みましたが、元々締まりの良い体付きですのですぐに解消されるでしょう。今後も脚元の状態を良く確認しながらじっくり進めていきます」とコメント。
馬体重447㎏

26. ストーリーテリングの13  9口
ノーザンファーム空港在厩。
ウォーキングマシンとトレッドミルでハロン24秒のキャンター5分の調整。
担当者は「右前骨瘤の状態は落ち着いてきましたので、1月中旬からトレッドミルでの運動を開始しました。継続して患部には水冷・ショックウェーブ治療を施しています。今後はトレッドミルでのペースを上げて、特に問題なければ騎乗運動を再開する予定です。馬体重の増加が示すように、ちょっと緩んでしまいましたが、骨瘤の状態を良く見ながら焦らずに進めていきます」とコメント。
馬体重538㎏

27. アコースティクスの13  20口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン18秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。
担当者は「この中間は1週間程度、ウォーキングマシンとトレッドミルでの調整に留めて楽をさせましたが、心身共に良いリフレッシュ出来たようです。変わらず動きは柔軟で、サイズを感じさせないほどのエネルギーを感じさせてくれます。精神面では少々気の強いところがありますので、競馬に向けてしっかりとコントロール出来るように気を付けて進めていきます」とコメント。
馬体重427㎏

28. パーシステントリーの13 50口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1~2本、残りの日は軽めの調整。
担当者は「少しずつ負荷を強めていますが、難なく対応してくれています。以前はチャカつくなど幼いところを見せていましたが、大分精神的にも成長し落ち着きが出て、リラックスして調教をこなせるようになってきました。動き・馬体面でも逞しくなってきていますが、まだ良くなってくるのはこれからですので焦らずじっくり進めていきます」とコメント。
馬体重461㎏

29. ラフィエスタの13    34口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整を行っていましたが、左前膝に腱鞘液が溜まっているのが確認されたためレントゲン検査を行ったところ、骨軟骨腫(オステオコンドローマ)が確認されました。
担当者は「馬体重の増加が示すように肩周り・トモにかけて筋肉量が増え、バランスの良い体付きになってきました。常歩時から動きに柔らか味がありますし、キャンター中も軽いフットワークを見せていました。気性面でも変わらず落ち着きがあり、手のかかることはないので、今後の調教もスムーズに進めていけると思っていた矢先にオステオコンドローマが発見されました。今日にも手術を行う予定ですが、同じ症例の馬ではだいたい2ヶ月にはトレッドミルを開始していますし、競走能力に与える影響はないと思います。ここまで順調に調整してきた馬ですから、トレッドミルを再開してからはそれほど時間がかからずに今のペースに戻せるのではないかと思います」とコメント。
馬体重491㎏

32. シャルマンレーヌの13   1口
ノーザンファーム早来在厩。
週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター1,800m~2,000mの調整。
担当者は「この中間から坂路でのペースをハロン16秒まで上げていますが、難無く対応してくれています。見た目の感じよりも騎乗時のトモの動きがしっかりしていて、背中の感触も良いですね。坂路を駆け上がる時のトビも大きく、乗っていて力強さを感じます。ここまで疲れも無く順調に来れているので、このまま進めていきます」とコメント。
馬体重459㎏

33. ユキチャンの13     41口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。
担当者は「この中間も順調に調教を進めています。跳びが大きくダイナミックな走りをしますから、時計が速くなり過ぎないように注意して進めています。馬体面では調教を積みつつも馬体重が増えているように良い意味で余裕があり、筋肉のメリハリも徐々に付いてきています」とコメント。
馬体重520㎏

34. シルクプリマドンナの13 38口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、残りの日は角馬場でフラットワークの調整。
担当者は「ハロン16秒の調教も取り入れつつやっていますが、体力的には余裕があるようで、難無く対応してくれていますし頼もしいですね。変わらず時折気の強い一面を見せるところはありますが、調教は真面目にこなしています。この時期でも冬毛が抜けてきて、毛艶はさらに良化しています」とコメント。
馬体重451㎏

35. ダイワオンディーヌの13  4口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター1~2本、残りの日は軽めの調整。
担当者は「この中間から坂路のペース・本数共に負荷を強めていますが、疲れを見せることはありません。坂路調教開始当初は力みがちな走法でしたが、徐々に体を上手に使えるようになってきました。また馬体面でも体高が伸び、馬体重が示す通り筋肉量も増えて徐々に競走馬らしい体付きに変わってきています」とコメント。
馬体重469㎏

36. スペリオルパールの13  12口
ノーザンファーム空港在厩。
週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,500mの調整。
担当者は「右臀部の状態はすでに全快していますので、この中間から騎乗運動を再開しています。休ませたのも短期間ですので、特に影響はなくトレーニングをこなしています。背中の感触は良く、動き自体も柔らかいのですが、もう少し体を上手に使えるように気を付けて進めていきます。少し高めだったテンションも、徐々に落ち着ける時間が長くなっており、気性面も着実に成長していますよ」とコメント。
馬体重475㎏

37. クラウンピースの13   45口
ノーザンファーム早来在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター2,100mの調整。
担当者は「この中間からハロン16秒までペースを上げています。ここにきて気持ちと身体のバランスが取れるようになって、キャンター時にも大分我慢が利くようになってきました。坂路での走りも抜群な手応え・動きを見せてくれており、かなりの素質を感じますね。2月から3月に掛けてペースアップしていけるように、基礎体力作りをテーマに引き続き進めて行きます」とコメント。
馬体重449㎏

39. ペンカナプリンセスの13 36口
ノーザンファーム早来在厩。
週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター1,800m~2,000mの調整。
担当者は「この中間も順調に調教を行っています。乗っていても素直で、以前に比べて落ち着きが出て来ています。動きに関しても柔らか味がありますし、走りにも力強さが出てきました。馬体に関してもこの季節にしては毛艶も良く、筋肉も段々と付いてきましたよ。脚元の方も問題ありませんし、このままのペースで進めて行きます」とコメント。
馬体重428㎏

40. ディアジーナの13    32口
ノーザンファーム早来在厩。
週1回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター1,800mの調整。
担当者は「この中間に少しスクミが見られたので、1週間は周回コースのみの調整に留めましたが、もう回復しましたので坂路調教を再開しています。背中の感触は変わらず良いですし、良いキャンターをしますね。中間に楽をさせたことで少し落ち着きが出てきましたが、まだ幼い面が残っていますから、無理せず馬の状態に合わせて進めて行きます」とコメント。
427㎏

42. アドマイヤテレサの13   3口
ノーザンファーム早来在厩。
週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター2,400mの調整。
担当者は「まだそうでもないですが、これからペースアップして行くにつれて、テンションが上がりそうな感じがしますから、その点はよく注意して進めて行きます。走り自体にはまだ多少バラツキがありますが、背中の感触は良いですし坂路を駆け上がる時の手応えも上々ですよ。順調に進められていますから、引き続き大事に育てていきたいと思います」とコメント。
馬体重450㎏

43. シーザバッドガールの13 42口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、残りの日は軽めの調整。担当者は「この中間も疲れを見せることなく、順調に調教を行っています。元々ガッシリとした筋肉質な馬体でしたが、調教の成果もあってさらにトモのボリュームが増しています。この時期ですから少し冬毛が目立つ現状ですが、これから春にかけて暖かくなったら、さらに良くなってくると思います」とコメント。
馬体重509㎏

46. ジュメイラジョアンの13 18口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、残りの日は角馬場でフラットワークの調整。
担当者は「この中間はリフレッシュ目的で1週間トレッドミルのみでの調整を挟んでいますが、順調に調教できています。少々カイバ食いが安定しない所がありますので、今後もリフレッシュを挟みながら進めて行きますが、それでも調教を積みつつ馬体重も増えていますから大丈夫だと思いますよ。坂路での動きは変わらず良く、全身を使った豪快なフォームで登坂していますし、頼もしい限りですね」とコメント。
馬体重465㎏

48. ディフィカルトの13   18口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整。担当者は「この中間からハロン16秒の調教を織り交ぜながら進めています。ペースを上げてからも体力的には余裕があるようで、登坂時の手応えも抜群です。より一層馬体にハリが出て来ており、馬体重が示すように一回り体が大きくなっています。今後も状態を見ながら、少しずつペースを上げていく予定です」とコメント。
馬体重492㎏

49. ラッシュラッシーズの13  1口
ノーザンファーム早来在厩。
週3回角馬場調整の後に屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本、週2回周回コースでハロン20秒のキャンター2,000m、残りの日は角馬場でダクの調整。
担当者は「以前は腹回りがスッキリし過ぎていた印象があったのですが、しっかりカイバも食べトレーニングを積んでいることで、今は丁度良い感じですし、トモの張り具合も変わらず良いですね。走りに対しても前向きで良いのですが、少々全体的にまだ力不足に感じる所があるので、今後パワーアップできるように、しっかり負荷を掛けた調教を行っていきたいと思います」とコメント。
馬体重485㎏

51. タイタンクイーンの13   4口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1~2本、残りの日は角馬場でフラットワークの調整。担当者は「継続した乗り込みで動きもパワーアップしており、走りのバランスも良化しています。この中間からペースを上げていますが体力的にも余裕がありますので、非常に頼もしいですね。調教が進んでも精神的にも落ち着きがあり、脚元を含む体調面にも不安はありません」とコメント。馬体重510㎏

103.ローズバドの13      7口
ノーザンファーム早来在厩。
ウォーキングマシン60分、週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター2,400mの調整。
担当者は「変わらず乗り味が良く、気持ちも前向きなので調教がしやすいですね。継続したトレーニングの効果で、大分馬体がしっかりとしてきた印象があります。それでもまだ成長途上ですし、これからもっと良くなってきそうなので、先々がとても楽しみな馬ですよ。このまま徐々に進めて行きたいと思います」とコメント。
馬体重422㎏

104.ディクシージャズの13   1口
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整。担当者は「この中間からハロン16秒の調教を取り入れペースアップしていますが、さらに走りに集中するようになっており、手応えも良好です。坂路調教でもキックバックを気にすることはないですよ。継続して充実したトレーニングを積んでいる効果で、馬体に締まりも出てきましたね」とコメント。
馬体重480㎏


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当選祈願 ユキチャンの13 まとめ

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いよいよ本日の午前10時から募集開始でございます。
締切は翌日15時までですのでご注意ください。
なお、申し込めるのは既会員のみとなっております。




ユキチャンの13
父 ハービンジャー 母父クロフネ
吉田直弘厩舎
ノーザンファーム生産
NF空港育成

測尺(2014年9月中旬)
体高(cm) 胸囲(cm) 管囲(cm) 馬体重(kg)
163.0  181.0   21.5   494

測尺(2014年12月上旬)
体高(cm) 胸囲(cm) 管囲(cm) 馬体重(kg)
163.0  188.5   21.0   508

10月
ノーザンファームYearling在厩。
担当者は
「現在夜間放牧を順調に行っています。
もともと大柄なタイプですが、身体も綺麗な成長曲線を描いて増えていて、
それに伴って群れの中の地位もどんどん上がって来ました。
動きは柔らいですし、
雄大な馬体を大きく使えるところに好感が持てますね。
人間に対してはとても従順ですし、
馴致も楽に進めていけそうです」とコメント。
馬体重494㎏

11月
10月6日にノーザンファームYearlingからノーザンファーム空港へ移動しており、周回コースでスローキャンターの調整。
担当者は
「とても素直な気性で、一度教えたことは忘れない賢さも持ち合わせています。
もうしばらくフラットコースでフォームを固めた後、
坂路調教を取り入れていく予定です。
気温が下がってきて、冬毛は出てきていますが、
カイバ食いを含む体調面に不安はありません」とコメント。
馬体重497㎏

12月
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター2本、
残りの日は周回コースでスローキャンター1,600mの調整。
担当者は
「馬体の印象通り、坂路では大跳びでダイナミックは走りを見せており、
脚取りもしっかりしています。
カイバ食いを含む体調面に不安はありませんので、今後も成長に合わせながら、じっくり進めていきます」とコメント。
馬体重508㎏

1月
ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、
残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。
担当者は
「ペースを上げていますが、しっかり対応してくれており、
背中もしっかりしてきています。
見た目にも筋肉のメリハリが付いてきて、
逞しくなってきているのが判ります。
気性面では素直で扱いやすいのは変わりませんが、
調教に対する前向きさが増してきているのは良い傾向ですね」とコメント。
馬体重510㎏


  

2月

ノーザンファーム空港在厩。
週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。
担当者は「この中間も順調に調教を進めています。
跳びが大きくダイナミックな走りをしますから、
時計が速くなり過ぎないように注意して進めています。
馬体面では調教を積みつつも馬体重が増えているように良い意味で余裕があり、筋肉のメリハリも徐々に付いてきています」とコメント。
馬体重520㎏
 




カタログ時




10月時




11月時




12月時




1月時




いやぁ~、白いですね(ほっこり)

惜しむらくは、1次で出資できず馬名命名のチャンスがなかったこと。
まぁ、キャンセル再募集がなければ出資するチャンス自体与えられなかったわけですが。

当選しないかな~。
書けば書くほど当たらなくなっていく気がしてしていまいます・・・。


当たれ~。

当たれ~。

当たれ~。






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