2015年03月19日の記事 (1/1)

シルク 2014 募集馬動画 追加21


今回は出資馬の動画はナッシング!

しかし、出資受付中の募集馬の動画は多めですので楽しめるかと!


以下の12頭の調教動画を公開させていただきました。
まだまだ出資受付中の募集馬が8頭も含まれております。
特に「2.シルキーラグーンの13」は出資可能口数が一桁になっております。さらに、「11.ボシンシェの13」はこのまま順調に行けば早期入厩も出来そうな動きを披露しています。どうぞじっくりご覧ください。

・出資受付中の募集馬

2.ゼーヴィントシルキーラグーンの13)
ノーザンファーム空港在厩。週3回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めの調整。担当者は「リフレッシュの為に周回コースのみでの調整に留める週も交えつつ、順調に坂路での調教を進めています。坂路での動きは変わらず抜群で、調教後の息の入りも問題ありません。馬体面も調教をしっかり積みつつ馬体重が増えている様に成長を感じますが、まだまだ良くなりそうです。先々まで楽しめそうですし、ディープ産駒らしくまだこれから成長を見せてくれそうですから、基礎を作っていく意味でも、今後も慌てずにじっくり進めていきます」とコメント。馬体重451kg



6.プラチナフェアリーレースドールの13)
ノーザンファーム空港在厩。週3回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600mの調整。担当者は「この中間から時計・本数共にペースアップしていますが、疲れを見せることはありませんね。走りも変わらず手応えに余裕がありますし、以前に比べて前向きさが出て来ています。調教量の増加と共にカイバの量を増やしていますが、残さず完食してくれていますし、毛艶・馬体のハリは先月よりさらに良化しています」とコメント。馬体重447kg



11.グレンツェント(ボシンシェの13)

ノーザンファーム早来在厩。週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター2,000mの調整。担当者は「以前までは勢いが先行して坂路を上がって行く感じでしたが、少しずつ我慢することが出来るようになってきて、精神面の成長が窺えますね。馬体重は順調に増えていますが、体付きを見るとまだ成長してきそうなので、今後も馬の成長に合わせて進めて行きます。すでにハロン15秒台の時計を織り交ぜながら乗っていますが、力強く手応え抜群の走りをしてくれていますし、何の問題もなく順調に調教を行えていますので、今後も怪我などないように進めていきます」とコメント。461㎏



13.オルニエール(カラヴィンカの13)
ノーザンファーム空港在厩。週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整。担当者は「トレッドミルのみの調整でリフレッシュを図りながら進めていますが、坂路でのペースを上げても難なく対応してくれています。乗り味や走りのフォームも素晴らしく、安定した脚取りで坂路を駆け上がってくれています。騎乗者の指示にも従順ですから、ペースアップしてからも順調に調教を行えそうですね。脚元・体調面に不安はありませんので、今後も適度にリフレッシュを挟みながらしっかり乗り込んでいきます」とコメント。馬体重480㎏



15.アルーアキャロル(タバスコキャロルの13)
ノーザンファーム空港在厩。週2回屋内坂路コースでハロン18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,500mの調整。担当者は「坂路調教を休むことなく行っていますが、疲れを見せることはありませんし、カイバ食いを含む体調面に問題ありません。段々と運動に対して前向きになってきており、ピリッとした面が出てきたのも良い傾向ですね。今後のペースアップに向けてより一層体力を付けて行く必要があるので、これからもじっくり乗り込んで行きます」とコメント。馬体重508㎏




17.キャプテンロブロイ(レツィーナの13)
ノーザンファーム空港在厩。週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めの調整。担当者は「充実した調教を休まず行えていますので、馬体重が示すように全体的に筋肉が付いてきてパワーアップしていますし、しっかりと体全体を使いながら登坂しています。まだ終いの手応えが少し甘くなる所がありますが、この時期ですので全く心配はありません。最近は毛艶もグッ良くなり、体調面も充実しています。精神的に前向きな面が出てきたので、レースに行って良い方に活かせるように意識して調教を進めて行きます」とコメント。馬体重517㎏



21.シフォンカール(カールファターレの13
ノーザンファーム空港在厩。週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整。担当者は「この中間も順調に調教を行っています。坂路ではキビキビとした動きを見せてくれていますが、疲れを溜めないようにウォーキングマシンでのリフレッシュを挟みながら、じっくり進めています。馬体面ではまだ絞れそうな印象があるので、深いダートコースでの調整を交え、じっくり乗り込んで成長を促して行きたいと思います。カイバ食いを含む体調面に不安はありません」とコメント。馬体重467㎏


47.アーリードライヴ(アデンピアモの13)
ノーザンファーム空港在厩。週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整。担当者は「肉体面・精神面を考慮して、リフレッシュを挟みながら徐々に進めています。馬体重は大きく変わっていませんが、筋肉量が増え、体を柔軟に使えるようになってきました。それに伴い坂路での動きも良化しています。カイバをしっかり食べられているので、今後も徐々に負荷を強めていく予定です」とコメント。馬体重470㎏





・すでに満口となり出資受付を終了した募集馬

19.アルバタインキセキ(アイリッシュカーリの13)


28.パーシーズベスト(パーシステントリーの13)


41.カサロサーダ(センブラフェの13)


103.ロゼリーナローズバドの13)




いい馬残ってますね~。

最近は日課のように某クラブの残口有募集馬動画を観ています。
もちろん走りそうな馬もいるのですが、
個人の見解ではシルクさんの残口有募集馬のほうが質は上です。

おそらくですが、その某野菜クラブさんで今現在のシルクHC募集馬がいたら満口になっている馬が何頭もいるはず。

それぐらいシルクHCに供給されている馬質は上がっています。
もしかしたら2013年度産で比較するとシルクの方が全体的に見ると上回っているかもしれません。
某カロチンがたっぷりクラブさんはトップ募集馬が飛び抜けていますのでそこは敵いませんが・・・。(あの制度は強烈です

まぁ、なんにせよ天栄ツアーでビビッとくるかもなのでそこまでは中々加入する踏ん切りがつきません。

コルコバードが150口切ってきちゃった・・・。


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