2015年04月27日の記事 (1/1)

シルクーキムテツライン


NF天栄見学ツアーの記事は後ほど上げますが、今回参加して気になったことが一点。

それがタイトルにもあるシルクHCとキムテツ先生のライン。
当然にLINE↑でもなく、越えちゃいけないラインとかのラインでもなく。

ノーザンFグループによるバックアップ(妄想)を受けているキムテツ先生ですが、シルクHCにおける2013年度産においても多数頭預託予定です。
今回のツアーで発表された追加○外馬も含めて、この世代だけで4頭。
ずば抜けて多い数字で他の追随を許しませんね(笑)

その分シルクHCとの縁も深くなるというもの。
その証拠かは分かりませんが、2年連続NF天栄見学ツアーに足を運んで下さっています。
預託予定馬が2頭展示されるというのもあるのでしょうが、開催日に来てくれるというのはちょっと凄いことですよ!
それも2年連続!(騎乗停止でもないのに

そして何よりも感動したのはキムテツ先生に直接出資馬のことを尋ねることができたことです!!!
これはねー、まず普段ではできないこと。
またこの時期になるとキムテツ先生さんサイドも管理予定馬のことをキチンと把握しており、結構具体的なことを聞くことができたりします。
長々と話すのはマナーとして決してよろしくはないので、
そう深くは聞けないんですけどね(どっちやねん

ちなみに他クラブの出資馬についての質問にも快く答えてくれますので、
すでに預託している出資馬のことなども聞けるかもしれません。
逆に出資馬がいないとなかなか話しかけるキッカケなんてないですからねー。

この流れで行くと来年もキムテツ先生の天栄見学ツアー参加の可能性は高そう(他の調教師さんよりは)
今年重賞やら勝ちまくって、2014年度産の預託馬が全部満口とかになったらないでしょうけども(笑)

それでも、今後のシルクHCにおいての外国産馬の一番手はキムテツ先生になるんじゃないかなぁ。
モルジアナ(生産は国内)然り、他馬主さんですがNF関連のアルビアーノ然り外国産馬の扱いは上手な方なのではないかなと私は思います。


今回ツアーで発表された○外募集馬プロフィタビリティ13

アーチアーチアーチはこの世代からの新種牡馬で実力は未知数。
しかしながら、ミスプロ・ヌレイエフ・ロベルトという日本ダート界で活躍馬を多数出すトライアングルを内包しております!
それなのに馬体や走りを見ると芝も行けるという意見が出ている様子。
ダート、それも古馬中距離重賞で戦うためには芝レースでも戦えうるスピードも必須だとマツクニ先生が仰っていました。
そういう意味ではこの募集馬は私の目には魅力的にうつりました。

まぁ、私にとって募集額が高いのでうーんってところなんですけどね(笑)
天栄での坂路調教の動画などがUPされるを待ってから考えたいという気持ちもあります。
どのみち分割支払いはできないですし、様子見できるなら可能な限りギリギリまでしなとね!
馬名のチャンスは無くなるけれど、どの道選ばれる気がしないしですし(笑)


体高・胸囲・管囲・馬体重は見学ツアーの用紙には書いてあったけどどこにいったけかなぁ・・・。
まぁ、近日中にHP上に募集馬ページができるでしょうし、そんなに焦らなくても良いかなと。

この追加募集馬に出資すれば今現在キムテツ先生に預託している出資馬がいない方々も今年のシルクパーティや来年の天栄ツアー(仮)の際に話しかけるキッカケが生まれるのかもしれません(笑)



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