2015年07月07日の記事 (1/1)

シルク 2014 ダッツクールの13 出資確定

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コレが出資の決め手となった一枚。
(出資せぇやと語りかけてくる眼・ハリツヤあるトモ・良いバランス)



こんばんは、”シルクの養分”こと、まつりです(にっこり


いやー、ポチッちゃいましたね!(照
私の記憶が確かならば、出資申込をしたのが7月6日の午前9時15分。
結構ギリギリの時間です。
去年なら考えられない選択ですねw
なんと言ったって一括払い!それも一口8万円の募集馬!!

寝惚けていたんだな(確信

良い馬だとははじめて観た瞬間から思ってはいました。
しかし、思うのは高けーよ!wそれもこの時期かよ!wってことで。
あと数週間もすれば今年度の募集馬のリストも発表されます、多分。
なのに今更情報がほとんどないこの馬に出資するかねー、
そんなふうに考えていた時期が 俺にもありました。


(本当に出資したんですよ...貯まっていたポイントも使って)

今年のシルクドラフトは昨年とは違い若干ではあるが出資しやすい状況ではあると思われます、若干ですが。
それに加えて現在発表されている募集馬たち(前年のツアーで発表
どの馬も魅力的に映ります...

だがしかし、人気馬の抽選で当る気が微塵もしませんw

ならばこそ自分が出資したいと思えた募集馬に出資したほうが後悔はしないかな。
それもほぼ確実に出資出来うる状況にありました。

この時期に4000万円の募集?!
〇外で?!
父もそれほど実績ないし、母の初仔だと?!
ダイサンカイツイカ...ヨットマン...カルーセルフリック...うっ、頭が...

だからこそいく意味があるんです!!(錯乱

逆張りだよ、人生は。

なお、土曜日の時点で先人たちが250口以上申し込んでいたもよう。

この先ワイが国枝栄厩舎にお世話になれる可能性は低い。
これから預託される馬たちも良血だろうし、人気になるはず。
POG雑誌等を読んでこの世代は凄い馬ばかり管理予定ではあるが、ほとんどが芝馬だと思われる。
ゆえにこの仔は違う路線で使ってくれるのではないだろうか?
言って4000万の募集馬ですからねー、そこまで無碍にできんでしょ(懇願

2014年度追加募集馬
ダッツクールの13 20万ドル(4000万円)
エリザビッツの13 9万ドル(2500万円)
プロフィタビリティの13 12万ドル(2800万円)
ウィスプの13 5万ユーロ(2000万円)
ストーミーラリッサの13 8.5万ユーロ(2600万円)


ちな2013年度追加募集馬
ディンギーの12 6万ドル(1600万円)
カルーセルカレンの12 7万ドル(2200万円)
グリアリンの12 14万ドル(3000万円)
メドウランディングの12 9.5万ドル(2200万円)
グロリフィムカスの12 18万ドル(3000万円)
ファイアダンスの12 5.7万ドル(1500万円)
スノークリスタルの12 11.5万ギニー(2800万円)


落札価格でみてもダッツクールの13がここ2年ではトップ(20万ドル)

2万ドルで募集価格に1000万円の違いが...うーん、円安はつらいさん



それよりも何よりも、ラウンジで直接お話させていただいた際の阿部社長の自信(がありそうな)顔が頭に残っていました。

(注:妄想です)

前からの絵も好きですねー。


ワイが妄想する適正は、ダート・中距離(なんとか1800mまでは...)
芝もこなせそうな感じを受けるが多分無理w
しかし、ある程度こなせるくらいのスピードがないと日本のダート路線(特に中距離)では厳しいのであるに越したことはありません。
これに関してはセール動画を見て、走り・タイムをみるに問題ないかなと。



はてさて、いつくらいまで様子見が可能なんでしょ?

気になっている方は早め早めのの決断を!
今年度のドラフトにはどうやら当年分の実績は含めないようなので...
まぁ、そのために出資するってのもどうなんでしょうかねーw

どのみち零細一口だけ馬主のワイには関係ない話なのです(泣


さぁ、馬名を考える時間だああああああああ!!!



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