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2017年08月23日の記事 (1/1)

【朗報】ルーカス選手、ただのサラブレッドではなかったことが判明

TDNライジングスターに選ばれたんだ(*^◯^*)

ただの

これまで選出された日本馬はただの数人(”かずと”ではない)しかいない模様(適当)

どうやら将来的に重賞勝ちそうな競走馬が選ばれるらしいです
書かれている内容は以下の通り(もちろん翻訳はエキサイト翻訳)

ルーカス(Jpn)(スクリーンヒーロー{Jpn})、6回グループ1勝者モーリス(Jpn)(年、Ch.スプリンター&Ch.1マイル走者-Jpn&MG1SW-Jpn&HK、4,740,590ドルの馬)への2歳完全兄弟は、日曜日の札幌で、デビューにおいて、『TDN昇りスター』ステータスを得て1800メートル新来者の芝生テストを勝ち取った。トレーニングは、ノリユキマオリ人、ルーカスによるモーリスのように絹レースにより所有されて、ジョアオモレイラにより日曜日に乗せられた。リードから、および主要なグループのうしろで約5つの長さと競走することによって、17-10秒選択は、人目を引きに、利益を四捨五入することを動かさせた、大また歩きの問題のリードのために起床するために、フィールドを一周する。回転からの3広い到来ルーカスが1対の頑固なライバルを振り払う必要があったけれども、handrideの1つの1/2長さで8-5得意リシュブール(Jpn)から最終的に勝ち取られる(キングカメハメハ{Jpn})。ルーカスは、ジョアオモレイラ 香港last May.ルーカスのG1チャンピオンマイルを勝ち取るためにモーリスに乗ったことについての, のための日に、4人の勝者のうちの1人であった ついて行くモーリスを満たすように、大きい靴を持っている 、誰のものがトップレベルに勝つかが天皇賞秋と安田キネンを、香港のロンジン香港カップだけでなく日本とマイルに含めていた。Shadai種馬ステーションの今年のモーリス入力スタッドおよび最近南半球発生季節のためのオーストラリアのArrowfield養馬場に到着した。

アーハン( ^ω^ )
なるほど分からん(え
さすがエキサイト先生やで!!

口直し(意味深)に本日更新された堀先生のコメントをば

2017/08/23 <所有馬情報>
在厩場所:22日に北海道・ノーザンファーム早来へ放牧
調教内容:
次走予定:未定

堀宣行調教師「レース直後は飼い葉食いが落ち、競馬からマイナス8㎏ぐらいまで減ったのですが、22日の時点で488㎏まで戻りました。脚元などに変化はなく、骨瘤も悪化はしていません。22日にノーザンファーム早来へ放牧に出しましたが、美浦トレセンの気候がある程度涼しくなってから、移動させてこようと思っています。具体的な番組は決めていませんが、大体の予定として、秋の東京開催辺りと思っています。今回は初戦ということで何もわからずに走っていましたが、ゴール後の耳の動きを見ていると、いくらか集中力に欠けているような印象を持ちました。今後はそういう気持ちの部分がカギになってくると思いますので、引き続き丁寧に調整していく必要があると思います」

これは嬉しいコメントですね!!
手放しには褒めておりませんが、これは期待の裏返しに他なりません(ニッコリ
目を見張るようなレースをしていながらまだまだだ、と
イーファスじゃんなかった、ルーカスの潜在能力はこんなもんじゃないよ、さらに上のステージへいけると仰っているように感じました
「これだけははっきりと真実を伝えたかった」のでしょう・・・きっとTDNさんサイドは(え

兎にも角にも気になっていたレース後の状態ですがナニもないようで一安心
予想通り放牧へ出て、涼しくなってから本州へ
おそらく東スポ杯(東京・1800m)をR・ムーアJで目指すことになるのではないかなと
距離を短縮ことはないと思われ
父はスクリーンヒーロー 母父カーネギー 母母メジロモントレー
クラシックディスタンスを走れないわけがない!(゚∀゚)
偉大なる全兄モーリスの引退式において未完成のまま競走生活を終了させてしまったという堀先生の言葉
2000mという距離を克服し、次は2400mを克服したかったのではないでしょうか?
前向き過ぎる気性だった兄とは異なり、今のところはのんびりなお坊ちゃんな印象のルーカス

これは・・・5月の府中を夢見てしまうンゴねぇ・・・(´∀`*)

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