2017年09月13日の記事 (1/1)

テクニティ-TECHNITY-

キャロットクラブの当落で盛り上がっている中、無関係の自分は特に書くこともなし

シルクなワイはもう一つの趣味に走るやで!

知る人ぞ知る名器、テクニティ415ZR
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10年近く前に発売されたテクニティ415ZR(遠藤製作所)大事な事なので二度

激飛び系というわけではありません

しかし、探している人は探しているドライバーの一本

このドライバー(ヘッド)に何を求めるのか?

それは”打感”で間違いないだろう

抜群の打感を持つドライバーとして評価されております

打感にはそれぞれ好みがあります

このドライバーは柔らかい打感です、とても

ボールがフェイス(打つ面)にめり込むというか、包み込むというかw

なんとも表現しがたい独特の柔らかい感触が手に伝わってくるのです

このドライバーヘッドに挿してるシャフトがATTAS 5 GoGoというシャフトなのですが・・・
あったす

今のスイングと合わないのです(泣)
組み立てた当初は良かったんですけどねー(3,4年前かな?)

手前味噌ですが当時よりもゴルフスイングとはどういったものなのかを理解するようになりまして・・・
自分の体に合致したスイングをするのならば手元が柔らかい方が良いなと(握るところに近い部分が柔らかい)

シャフトをしならせながら振るのですが、ある一部分を他の部分よりも柔らかく仕上げてシャフトの挙動を制御します
釣りをされる方はピンとくるかもしれません
大きく分けて3パターン(先調子・中調子・元調子)
その派生として先中、中元、ダブルキックとかあったりするのですが置いておきます

ゴルフを始めた当初は先調子を使用しておりました
しかし、続けていくにつれ調子の好みが先⇒先中⇒中

現在はグラファイトデザイン社のツアーAD DIシリーズを使用しております
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飛距離というよりは確実性を重視したシャフトで思いっきり振りにいけるので安心してスイングできます
松山英樹選手もこのシャフトを愛用していますね(めっちゃ硬いやつですが)


いやー挿したい(意味深)


新品で買うと高いから中古のドライバー(該当シャフト装着)買って引っこ抜いて挿し直してもらうか・・・(やってくれない工房もあります)
中古ゴルフショップですでに抜かれているシャフトを探して買うか・・・
怪しいネットショッピングサイトで買うか・・・(危険)

うーむ・・・

まずは16年産出資馬の分割支払いだな(あ

テクニシャンじゃなかった、テクニティに棒状のものを挿し込むのはその後やね(ニッコリ

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