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2018年03月23日の記事 (1/1)

現在の関東調教師リーディング1位

キ☆ム☆テ☆ツ先生

木村哲也検索 木村哲也 調教師で画像検索した結果

勝利数.11勝(関東1位 全国5位タイ)
勝 率.250(関東1位)
連対率.341(関東1位)
複勝率.409(関東2位)


2018年は重賞勝利もすでに2つ(フェアリーS、スプリングS)あげており、獲得賞金でもトップ争いしてます

以前より預託している馬の割に結果が伴っていないと言われてたりしておりました・・・
そんなことはない!一昨年は37勝!昨年も33勝!3年連続重賞勝利!と書いてきたような、書いてないような(はて?

相変わらずNF天栄との関係は良好でスムーズな連携を取れております
NF天栄の外厩と揶揄されることもありました・・・
お気づきの方もいるでしょうがキムテツ厩舎の10日競馬は今は昔
最近では1か月前くらいに入厩してレースを迎える流れになっている気がします、多分

今までは20馬房と限られた馬房数でやりくりしなくてはいけなかったのですが、今年の3月からは22馬房!
馬房数が増えたからと言って極端に出走回数が増えるということはないと思います
数を走らせるというよりはここ!と決めて勝負するタイプの厩舎でしょう
まぁここ!と決めるまでにまだまだ時間を要したりする慶応なのは否めませんがw

当分は出走後のケア(経過観察)の方へ割り当てられるのかな~とか思ってます(妄想)
とは言え今後順調に2馬房ずつ増えていくことが予想されますし、そうなってくると自然と出走数の方も増加してくるのではないでしょうか?
あくまで厩舎全体での出走数であって、一競争馬の出走数ではありません(これ豆な
言うて走ってる馬では年間8走以上してますし、その馬の状態(健康・脚元)に左右されやすいんですよね~
2歳で2~3戦、3歳5戦、4歳5戦、5歳5戦を目安にすれば良さそう(2~5歳で17or18戦)

自分は出走数よりも勝率派なのでキムテツ先生は合ってるな、と
やっぱり出走するたびに期待はしてしまうので、仕上がり不足で二桁着順とかは精神的にこたえるんですよね・・・
なお、キムテツ先生が仕上げ切れているのかというのを考えないものとす

G1まであと一歩というところまできているので、そこを突き抜けられればさらに変わってくるのかなと
クラシック路線で牡馬ステルヴィオ、牝馬プリモシーンとワンチャンありそうな所属馬もおりますので期待したい(特に後者)

最後は煩悩がダダ洩れとなっておりますが、一番応援している厩舎は木村哲也厩舎であることは変わりないのでこれからも頑張って欲しいですね!(゚∀゚)

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