シルク 2015 第2のクードラパンを見つけたいんや!

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今年というか、今までの出資馬の中で一番出世している出資馬である、
クードラパン


自分は1次で応募した(自慢)のですが、実際に満口となったのは1月14日
けいぱら。「シルク募集馬は、どの時期まで様子見出来たのか。」より

12月の坂路動画でドドッと売れ行きが加速した感じだったでしょうか?
募集馬検討会の影響もあったかもですねー。


現在半数は満口になっており、残るは32頭!!
以外にいるなぁw


そんな感じで
これから様子を見ていく上で注目している項目を挙げたい。
今回は簡単ではありますがクードラパンの要素で候補募集馬を抽出

・ダイワメジャー産駒の牝馬

ゴールドティアラの14レディドーヴィルの14センブラフェの14

・募集価格は一口36,000円
シルキーラグーンの14アンティフォナの14クレバースプリントの14
ディマクコンダの14


・久保田貴士厩舎予定
セントルイスガールの14

・4月28日生まれ
クレバースプリントの14

・ワイが1次で応募かつ残口が結構ありそう(涙
シルキーラグーンの14



...これはシルキーラグーンの14やね(にっこり

10月末の画像

いやいや、クレバースプリントの14も2項目で該当しとる!!

10月末の画像

クードラパンは当時尻尾が短いこととダイワメジャー牝馬ってことで残口があったのかなと推察しております(血統の割りに値段も求め易過ぎたw
短くなった理由を聞いてしまうと二の足は踏んじゃいますねー。
あとはダイワメジャー牝馬は気性が良くないと風の噂で聞いてましてw

シルキーラグーンの14は若干弓脚に見えて管囲が細めであり、仕上がりに時間が掛かりそうなのが気になるところですね、正直に言うとw

クレバースプリントの14はハーツクライ牡馬であるのににこの募集価格、現状は体高が低めなところでしょうか?

あとは共通して預託予定厩舎に是非とも出資したいという気持ちを今はまだ持てない方もおられるかもしれませんねー。

まぁ、全部が揃っていたら様子見なんて出来るはずもなくw


自分なりの長所・判断基準を見つけて決断できればな、と




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