アルジャンテ・ウォリアーズクロスのデビュー戦@軽め

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いやー、アツかった!!

色々な意味でw

懐はそらもう極寒よ。

それゆえに結構体力が削られたのでさっと現地でのレースの感想を忘れない内にさらっと数行程度で。

明日(というか今日)更新される厩舎さんサイドのコメントを読んだ上で全体を通したレース回顧をしていこうと思います。

まずは東京・第3R、ウォリアーズクロス


パドックは余裕を感じましたね、体にw
のんびりしていたと言うかピリッとした感じはなし。
とまーれーの合図ではピタッと止まってくれて非常に撮影しやすかったですw
返し馬は悪くなかったです(なお、逆光でよくみえなかったもよう
レースはコーナーを回ってすぐはいける!と思いました。
残り200mからは後ろから来る馬ばかりを気にしていました。
ですので、1着馬・2着馬との着差を確認してビックリ...
まぁ、2着馬との差は展開かなとは思い込んでますけどw
聞いた話だと放牧の可能性が高いとのことで、調教からするとまだまだ動けるはずだと思っていたもよう。

続いて東京・第4R、アルジャンテ

パドックは2人引きでした。
気性に問題あるのかな?と心配しましたがそんな風には見えませんでした。
思ってたよりもトモにボリュームがありましたねw
おぜきんぐが体をペタペタ触ってました。
騎乗を自ら手伝い笑顔で見送っていたのは印象的でした。
返し馬ではなかなか走り出さす結構歩いていました(前が歩いていたから?
スタートは出遅れ(より大きく出遅れた馬がいたので目立たず?
追走して中団寄りで進める。
残り200mまでは絶望、そこからは希望を持てる走りにw
がしかし、時すでに時間切れ。
勝った馬のレースをして欲しかったが蓋をされたので無理だった?
どれだけ消耗しているのかが気懸かりですね...
聞いた話によると状態確認してからではあるが続戦も考えているとのこと。



両馬とも残念な結果となりましたが3着・4着と掲示板は外さず。
内容もそう悲観するようなものではなく、次走以降に期待したいですね!
番組を考えるとアルジャンテには出ることが出来る芝レースがあるうちに。
逆にウォリアーズクロスはダートで走れることが分かったので一度芝を使ってみるのも面白いかもしれません。
スタート時の芝はしっかり走れてましたので問題ないかなーなんてねw

(なお、騎手のコメントではモタモタだったもよう。ワイ見る目ないw)


一先ずクラブ側からの詳細なコメントを読みたいですねー。



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