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ディアジーナの13(シルク2014)


先日から始まりました、シルクHCの見学ツアー。
天気も良かったようで何よりですね。
自分は参加できなかった分、他のブロガーさんのレポートを楽しみにしています。

出資申込みしている馬や出資検討している馬の最近の画像が見れるといいなぁ。





馬名
デシアジーナの13 牡(2月28日生まれ)  
 

ステイゴールド

募集価格  
45,000,000円

一口価格  
90,000円


諸経費   
173,640円(内訳:馬代90,000円+維持費75,000円+保険料8,640円)牡:6歳末 牝:4歳末


目標金額 
180,000円(GⅠ2勝 GⅡ4勝 GⅢ7勝)
(1/500口当たりGⅠ=80,000円 GⅡ=50,000円 GⅢ=30,000円で計算)


馬場適性 
芝でしょうね。


距離適正 
中距離から長いところまで。
逆に短いところは対応できなさそう。


馬体 
体高 155.0cm

胸囲 179.5cm

管囲 20.1cm 

馬体重 438kg
 

厩舎 
須貝 尚介厩舎。
文句なし!というか、この配合でこの厩舎は一番のマッチングではないでしょうか?
現在、凱旋門賞挑戦中の同配合ゴールドシップはもとより、ジャスタウェイ、
シルクのローブティサージュなど色々なタイプで結果を出しています。
ディアジーナの13も芦毛のためかゴールドシップのような活躍を期待してしまいますね。
ただ、その活躍ゆえに預かる素質馬が年々増えてきており厩舎内競争も激しそうです。

目標 
牡馬クラシックを目指したいところですが、菊花賞あたりに間に合えば良いかな?
早い時期よりも古馬になってからのほうが楽しみです。


雑感 
来ましたね。
黄金配合などと言われている、ステイゴールド×メジロマックイーン。
その中でも、母馬自身が重賞勝ちの実績があり注目を集めています。
今年生まれた仔も同じ配合らしいですので、これからも続けていくのか?
ただ、活躍馬は総じてノーザンダンサー系クロスを持っているのが懸念されている要因ですかね。
うーん。
たしかにそのような傾向があるのは確かなのですが、サンプルの絶対数が少ないのでなんとも・・・。
結果出している内2頭が兄弟ですしねぇ。
馬体もステゴ産駒の割りに小さく出ていないし、体高を見る限り今後の成長もありそう。
アウトブリードなのも健康面で見ると大きなプラス。
ちょっと後ろの作りが物足りないのが気になるところですね。
切れ味勝負は厳しくジワジワ行くタイプ、それこそゴールドシップのような競馬になるのか?

配合・厩舎文句のつけようがなく、今年の募集馬で1番人気でしょう。
実際、途中経過でもそのようになっています。

この配合、この厩舎の割りにお安くなっております。
何か裏があるのか、シルクからのプレゼントなのか(笑)



ここはプレゼントにBETしたいですね!
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