シルク15年産の記事 (2/6)

ルシルクの15の情報まとめ

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2月
るしこ2

2017/02/02 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースハロン16秒のキャンター2本、週3回周回コースでハロン25秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間もとても順調でペースを上げて調教を行っています。ペースアップしてもフォームが左右にブレることなく、力強いフットワークで走ることができています。これまでは気持ちが先行して体がついてこない面がありましたが、継続した調教で体力がつき、体に厚みが増したことで気持ちと体が程良く連動して理想的なフォームで登坂できています。息づかいや走りに余裕がありますし、いい意味で体に緩さがあるので、まだまだ伸びしろがありそうです。馴致を終えてから、これまでとんとん拍子で調教を進めてきているので、見えない疲れが出てくるころでしょうから、日頃の変化に注意しています。好調期間を長く維持できるよう体調面に気をつけて進めていきます」馬体重512㎏




1月
るしるこ1月

2017/01/05 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、週3回周回コースでハロン25秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「ここまで順調に調整できていますので、中間はリフレッシュも挟みつつ、徐々に運動量を増やしています。口向きが柔らかく操縦性がとてもいいですね。馬体は大きいですが、扶助への反応の良さが目立っており、非常に乗りやすいです。健康面や飼い食いに関しても特に心配はなく、調教のペースが上がってきても疲れが出るどころか、むしろ体調が良くなっているように思います。元々大型馬ですし、今後更に筋肉量が増えることが予想されるので、成長に合せた調教ができるように心掛けていきたいと思います。堅実に活躍するファミリーですので当然期待は大きくなりますね」馬体重493㎏




12月
るしるこ12

2016/12/01 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースハロン18秒のキャンター2本、残りの日は軽めのキャンター2,500m

担当者「この中間から坂路と周回コースでの運動を始めています。牝馬ですが、坂路での乗り込みをスタートして運動量を増やしてからも、馬体重を落とすことなく順調に成長してくれています。馬体のバランスは比較的取れていますし、調教時の体の使い方も上手ですね。坂路では力強い動きを見せていますから、血統的にもそうですが、やはりダート向きだと思います。ダートのマイルから中距離あたりで活躍してくれそうな雰囲気がありますね。現状でこれといった課題は特に見当たりませんが、精神的に少し臆病で繊細な面があるので、カイバ食いや精神状態に気を付けながら進めていきたいと思います」馬体重490㎏




11月
るしるこ11がつ

2016/11/01 <所有馬情報>
ルシルクの15
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

担当者「ひと通りの馴致は早来ファームで済ませていたので、現在はロンギ場でフラットワークを行うところまで進めています。生まれが遅くまだまだ幼い馬体ですが現状でも473kgあり、将来的に500kgを超えてくるのは間違いないでしょうね。見た目のとおり乗っていてもパワフルな印象を受けますし、気の強さも感じさせます。早い段階からストレスをかけるとメンタル面に影響が出やすそうなので、その点は注意しながら進めて行きたいと思います」




10月
るしるこ10

2016/10/07 <所有馬情報>
ルシルクの15
在厩場所:北海道・早来ファーム

早来ファーム担当者「夜間放牧を継続しながら、装鞍や馬房内での騎乗、ウォーキングマシンでの常歩など初期馴致を行っています。しっかりとした骨格に盛り上がった筋肉など、とても5月生まれとは思えない迫力ある馬体をしています。まだまだ成長していく伸びしろがありそうで、今後のトレーニングでより強靭な馬体へと完成していきそうです。また放牧地ではパワフルなのはもちろん、素軽さを兼ね備えたスピード感溢れる走りを見せていて期待が膨らみます。精神面の安定感も頼もしく、育成厩舎への移動後も順調に進めていけるでしょう」馬体重468㎏




9月
るしるこ9

筋肉が隆起したトモの迫力、胸が深く傾斜の良い肩の構造、四肢が長めで胴伸びもよく、5月生まれでバランスが整う前とは思えぬ完成度は驚嘆に値します。リズミカルに首を使い、後肢を深く踏み込んだダイナミックな走りに強大な推進力を確認出来ます。鋭い眼光は芯の強さを表しており、激戦を勝ち抜く底力も秘めているはずです。




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ユキチャンの15の情報まとめ

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2月
ゆきこ2

2017/02/02 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター2本、週1回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も順調で坂路での調教を2本(1本目ハロン20秒、2本目ハロン16秒)コンスタントに行うことができています。この時期にしては坂路2本と負荷の高い調教を行っていますが、疲れをみせるどころか馬体重は増えており、牡馬と見間違えるような迫力のある馬体になってきました。力強さも増して坂路でも思うように動けるようになった為、一本調子に走ってしまうところも出てきており注意して調教しています。この馬の長所であるパワーと前向きさを損なうことがないよう、しっかりと鞍上の指示に対応できるよう調教を進めていきます。脚元や飼い食いに問題はないので、今後は更にペースを上げて体を引き締めて、もう一段ステップアップした調教をしていきます」馬体重475㎏




1月
ゆき1

2017/01/05 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~20秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター1,600m、残りの日は軽めの調整

担当者「坂路コースでは徐々にペースを上げ、終い16秒まで伸ばしています。馴致時から見せていた敏感な面がほとんど解消され、精神的にかなり余裕が出てきました。それにより走ることに集中できるようになったようで、キャンターの動きが良くなってきました。相変わらず走りは力強く、ここに来てよりパワーアップした感もあります。前向き過ぎる部分も徐々に解消され、走りにメリハリが出てきました。ただ、まだ一本調子になってしまう懸念も払拭できないので、今後もそこには十分に注意しながら進めていきたいと思います。筋肉量が明らかに増え、調教・飼い葉が確実に実になってきている印象を受けます。現在において体調・脚元に不安材料はありません」馬体重462㎏




12月
ゆき12

2016/12/01 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター1,600m、残りの日は軽めの調整

担当者「馴致の段階では相当ストレスを感じていたのか、馬体が少し萎んで見えていましたが、坂路での調教を始めると馬体もフックラとし、筋肉のラインも少しずつ見えてくるようになりました。精神面も、馴致時は少し敏感な面が見え隠れしていましたが、それも徐々に解消してきています。坂路でのキャンターはパワフルそのもので、掻き込むようなフットワークを披露していますから、活躍の場は母同様にダートになってくるのかもしれません。何といっても力強い前向きな走りというのがこの馬の長所になってくると思いますから、その点を大事にしてどんどん調教の負荷を強め鍛えていきたいと考えています。ただ表裏一体で、今後前向きになり過ぎる可能性も有るので、その辺りには細心の注意を払って進めていきたいと思います」馬体重㎏461㎏




11月
ゆき11

2016/11/01 <所有馬情報>
ユキチャンの15
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

担当者「移動直後から騎乗馴致を行っていますが、精神的に少し敏感な部分があるので時間をかけて接するようにしています。ロンギ場でフラットワークを行っていても緊張しているようで、動きに硬さを感じる時がありますね。それでも、徐々に解消はしてきていますから慣れてくれば大丈夫でしょう。飼い葉食いや体調面にはまったく不安はありませんし、バランスが良く全体的にしっかりしているので、今後の成長が楽しみでなりません」453㎏




10月
ゆき10

2016/10/07 <所有馬情報>
ユキチャンの15
在厩場所:10月4日(火)に北海道・ノーザンファーム空港へ移動

Yearling担当者「こちらでは日中放牧をしながら、ウォーキングマシン40分の運動を午前・午後と2回行っています。調教厩舎への移動を見据えて、運動量を増やしながら乗り馴致を進めていました。特に気の悪いところを見せませんでしたし、移動後もスムーズに進めていけそうですね。夏を越して馬体もパワフルになり、今後のトレーニングで一段と逞しく成長してくれそうで楽しみです」馬体重467㎏




9月
ゆき9

愛嬌ある顔立ちが印象的ですが、父母から筋骨隆々でパワフルな馬体を受け継ぎ、その毛色も相まってひと際目を引く存在です。強靭なトモから繰り出される跳びの大きな走りはスピードの持続力に優れ、放牧地では馬群の先頭を悠然と駆け抜けています。溢れんばかりの闘争心も味方に大舞台での活躍が期待できる才色兼備の一頭です。




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モシーンの15の情報まとめ

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2月
もしこ2

2017/02/02 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、週1回周回コースでハロン24秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「引き続きハロン17秒のキャンター調整を行っています。まだ力強さに欠ける面があって走っていてもフラフラする事があるのですが、動きに素軽さは出てきました。父の産駒らしくスピード感のある走りをしていますし、切れがあります。体調面は特に問題ないので引き続き乗り運動を継続して、走りに力強さが備わるように進めて行きたいと思います。テンションがあがりやすくなる部分があるので、苦しくならないように落ち着かせながら進めていきたいと思います」馬体重463kg




1月
もしこ1月

2017/01/05 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、週1回周回コースでハロン24秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も順調で、厩舎の中でも進んだ組に属しています。先月から課題として取り組んでいる動きや力強さを向上させていく件ですが、この問題は短期間ですぐに改善できるような問題ではないので、引き続き継続していきます。先月と大きく変わったこととしては、運動の継続によって体全体に張りのある筋肉がつき、体が一回り大きくなったことですね。移動してきた当初は細身でしたが、いまでは牝馬らしい丸みのある体型に変ってきています。もともと手先の軽いキャンターが本馬の持ち味ですが、体型も変わりつつある今、この冬でさらにパワーアップできるよう調教ペースを上げていきます」馬体重462kg




12月
もしこ12

2016/12/01 <所有馬情報>
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン20秒のキャンターを2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「ひと通りの騎乗馴致を終え、現在は坂路・周回コースを併用して調教を進めています。非常に気性の強い馬で、それが走りにも表れていますね。本格的な調教が始まったばかりですので、まだ動きや力強さなど求められる課題はいくつかありますが、今後の調教も持ち前の気性の強さで乗りきっていけることと思います。馬体・体調面に問題はなく、飼い葉も良く食べてくれますので、以前に比べ馬体が一回り大きくなったと感じています。まだ幼い面は見られますが、入場時に比べると落ち着きが出てきましたし、今後調教を進める内に心身ともに成長してくれることでしょう」馬体重451㎏




11月
もしこ11

2016/11/01 <所有馬情報>
モシーンの15
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

担当者「現在はロンギ場でダクとキャンターを行っています。まだ動きは重たい感じですが、少しずつ良化していますし、背中がどっしりとして乗っていて安定感がありますね。少し周りの環境に影響されやすいところがあるので、今から色々な状況に慣らしていきたいと思っています。1年前の今時期の全姉と比べて、こちらの方が馬格がしっかりして力強さもあります。まだ走る方に気は向いていませんが、生まれ持ったバネとパワーは良いものを感じさせますので、今後の調教でどんな走りをみせてくれるか楽しみです」馬体重447㎏




10月
もしこ10

2016/10/07 <所有馬情報>
モシーンの15
在厩場所:10月3日(月)に北海道・ノーザンファーム空港へ移動

Yearling担当者「こちらでは日中放牧を継続して行っていました。もともと筋肉の質・量ともに4月後半生まれを感じさせない体付きをしていましたが、更に磨きがかかりグングンと良化しています。洗い場馴致まで行っていましたが、もともと人には素直で従順な性格なので、今後始まる騎乗馴致等もスムーズに進むことでしょう」馬体重432㎏




9月
もしこ

現状は標準サイズの馬体ですが、骨の太さと筋肉量共に十分で、今後の更なる成長に期待が高まります。放牧地に放たれると同時に重心を低くして、グングンと加速していく様はまさに父譲りの走りです。勝ち気な性格ながらも人に対しては従順で、騎手のゴーサインに瞬時に応え驚異的な末脚を繰り出し、世代の頂点へと登りつめることでしょう。




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出揃った2015年産出資馬の2月動画を観て

プリモシーン(モシーンの15)


ハウナニ(ユキチャンの15)


ラソワドール(ルシルクの15)


ルーカス(メジロフランシスの15)


近況での調教内容
:週2回ハロン17秒2本、週1回ハロン24秒1本
:週2回ハロン16~20秒2本、週1回ハロン16~17秒1本
:週2回ハロン16秒2本
:週3回ハロン16秒1本

動画での走破タイム
:1本目18.0‐17.6‐17.2=3F52.8、2本目16.8‐16.7‐15.7=3F49.2
:16.2‐16.5‐16.4=3F49.1
:16.0‐16.3‐16.1=3F48.4
:15.5‐15.9‐15.9=3F47.3

どの出資馬も予定通りのタイムをこなせてますね!!ヨカヨカ
動きの良化が顕著なのはハウナニでしょう
以前までは掻き込み系ピッチ走法でしたが今回の動画では前へ脚が出せるようになっています
それに伴いストライドも伸びている印象でこれは良いですな!
これはダートだけではなく、芝もこなせるかもしれませんねー

そして目を引くのはやはりルーカス
これまでは3ハロン目にガクっと落ちていたのですが、今回は保ててますね
体の緩さも坂路調教を重ねて締まってきたのかなと
走り的にも左後ろの運びが良くなっていますし来月の更新が楽しみです!

プリモシーンは動画が更新される度に良くなっている印象
スピード感のある走りをしていますね!!
あとは常歩のときの踏み込みや肩の出が良くなってくるとさらに良し
基礎体力をつける乗り込みや走り方を教える感じのじっくり育成を続けてくださいオナシャス

ラソワドールは早期にデビューできそうですね
しっかりとした走りをしています
やっぱりダートですな!!
しかし、ダートの番組が2歳の時期(特に前半)少ないのでね...
北海道などの洋芝でデビューするのも面白いかな

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2015年産出資馬の目標をどこに設定するか?

それによって今後の近況や画像、動画の見方が変わってくると思われる

2歳の内にある程度稼いでおきたい馬は”早期デビュー”というコメントが欲しくなるもの
2歳の内にデビューしたい馬でも”体力が付いた”などのコメントは欲しくなりますねー

この時期から育成が順調な馬はハロン15-15をこなしてきます
これを消化できると本州への移動に目途が立ってくる
そして4月中に移動し在厩調整の後、6月デビューが見えてきます
実際にこのような流れをクードラパンで体験しました

逆に血統的に遅めであったり、遅生まれな馬はこの時期はじっくりと基礎体力をつけるのが優先されます
ですので、どんどん先に進む同世代と比べるのはやめておいた方が得策かなと
精神衛生上も良くないですしねw

自身の出資馬で前者にあたりそうなのが、ラソワドール(ルシルクの15)
やはりルシルク母さんは早い時期から動き出せる仔を出しますねー
またハウナニ(ユキチャンの15)も早そうではあるのですが・・・なんとなくですが夏を過ぎてからのデビューだと思いますw
毛色的に暑さに弱そうですしね~

後者にあたるのがプリモシーン(モシーンの15)ですね
ここにきて一気にグイっと伸びそうな雰囲気はありますが、それはもう少し暖かくなってからかなと
その時に備えて今はじっくりと体力の他に走り方や息の抜き方を覚えて欲しいです

このどちらにもあたらない初体験の馬がルーカス(メジロフランシスの15)
血統(全兄)や近況からは決して早くから使いだそうとは読み取れませんが、育成は進んでいるんですよね~
まぁ、動画では最後のラップでいつも減速しているのでまだまだなんやろなぁとは思ってますがw

それと将来的な目標をどこに設定するかによって期待値というか馬の見方が変わってきます
例えば1億円ホースのルーカス
値段的にはクラシックを目指して欲しいところですが、なかなか難易度が高いでしょう
画像や動画などのフットワークを観ると中距離もこなせそうだなぁと最近は思っております
しかし、ピークをクラシックに向けるべき馬かというと・・・そうではない
勝負は古馬になってから
数を使う厩舎ではありませんし、年内に2戦ないしは1戦できれば良いですね
年明けのデビューでも一向に構いません
長く楽しませてくれればなと

プリモシーンさんも同様ですが、こちらはクラシックを目指して欲しいw
血統的にも価格的にも・・・
牝馬クラシックの華・桜花賞は舞台が向かないかもしれませんが、オークス・秋華賞はワンチャン
そのためにはガーッとなりだした気性面をですね、ゴニョゴニョ

ハウナニちゃんとラソワドールさんは若干かぶってます
両方ともダートが主戦場になるであろうということ
そして気性的に短いところが向きそうだということ
どちらかというとハウナニちゃんがダート短でラソワドールさんがダートマイル寄りかなとは思っていますが、さて
募集価格も同じですし、切磋琢磨してくれればなぁと(自分視点)

他では同クラブの1億円ホースやディープ2姫との動向が気になります
どの仔も2歳からバリバリいきまっせーという感じはしないですが、クラシックの時期には舞台に立ってないとね
募集価格にしても血統にしても夢見ざるを得ない!!
ハーツクライ産駒、キンカメ産駒も虎視眈々とクラッシクを狙っていますね
毎年度、一口界のボジョレーことシルクHCのA社長は「過去最高の募集馬が揃いました」と言ってますが、2015年産は本当にそうだと思います

その流れに自分の出資馬も乗りたい(切実)
できればその流れを作る方でありたい(煩悩)
みなさんの出資馬が走ることを祈っております!(建前)

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